無料でiPhoneXが買える仮想通貨「SwiftDemand」を登録しましょう。

f:id:hyok2525:20171219225304p:plain

今回は、お金のない方向けの仮想通貨を紹介します。

これが本当の不労所得「Swiftdemand」のお話です。

SwiftDemandとは?

ベーシックインカムを世界的に行おうという目的で作られた仮想通貨です。

ベーシック・インカムとは、basic(基本的)income(収入)つまり政府が性別、年齢に関わらず無条件で、すべての国民に生きるのに必要な最低限の金額を支給するという制度である。

ニコニコ大百科引用

要するに、どんな人でも平等にお金をもらえるシステムです。

不労所得ですよ。不労所得。

不労所得という言葉だけで、テンションが上がってしまうのは、私だけでしょうか。

SwiftDemandってどんなところで使えるの?

今のところ、一般的なお店やネット通販サイトで使えるところはないと思います。

すなわち、一般的な価値はほぼ皆無だと思ってください。

仮想通貨用語でいうなれば、草コインに近い存在ですね。

「え、じゃあ使い道ないじゃん。」と思わないでください。

一応、使えるところは一つだけありまして、

SwiftDemand内のStoreでは使えるようです。

後ほど紹介しますが、主にApple系の商品が売られています。

これから知名度が上がっていけば、もっと活用の場は広がります。

独自路線に走っている仮想通貨でもあるので、ある意味未来あるコインだと思います。

余談ですが、Appleのアプリケーションは、プログラミング言語「Swift」というもので作られてるものが多く、「SwiftDemand」の「Swift」はそこが語源なのかもしれません。

無料でiPhoneXが買えるって本当?

これは、本当です。公式サイトのStore内にリンクが設置されています。

f:id:hyok2525:20171219230841p:plain

この画像がStore内の画像です。

このようにリンクがあり、商品左下の数字が対応する値段設定になっています。

対応する金額を貯めると、買えるようになるようです。

どうやって無料でお金を貯めるの?

毎日、サイト内のボタンを押すと、

100コインずつもらえますので、それを貯めていく方式になります。

「気が遠くなりそう」と思うかもしれませんが、

ソシャゲのログインボーナスと変わらない少ない労力でできます。

その程度の労力なら、やってみようと思いませんか?

私は、ゲーム感覚でやっています。

SwiftDemandの登録方法

1,まず、SwiftDemand公式サイトに行きます。→こちら

f:id:hyok2525:20171219231945p:plain

2,登録情報を入力します。

First Name(名前)

Last Name(名字)

Swift Name(登録したいユーザーID)

Email

Password(パスワード6文字以上)

Confirm Password(確認用パスワード)

これらを入力します。

名前等は、日本語表記でも大丈夫でした。

3,Address(住所)を入力します。

f:id:hyok2525:20171219232658p:plain

Address(丁目や番地)

City(市)

State / Province / Region(県)

Zip / Postal Code(郵便番号)

Country(国)

これらを入力します。

日本語表記で入力して大丈夫です。

4,Phone Number(電話番号)を入力します。

f:id:hyok2525:20171219233100p:plain

ここで注意していただきたいのが、電話番号の最初の三桁を打つとき、

090」なら「+8190

080」なら「+8180

このように書き換えてから続けて電話番号を打ってください。

書き換えないと、エラーが出続けるので、注意してください。

5,Emailを入力します。

f:id:hyok2525:20171219233434p:plain

ここは、書き換えてなければ、登録時のEmailアドレスが表示されているので、

問題なければ、書き直す必要はありません。

6,電話番号認証を行う。

SMSで認証番号が送られてくるので、認証番号(4桁くらい)を入力します。

そうすると、登録は完了したことになります。

お疲れさまでした。

コインはどうやってもらえばいいの?

コインの入手方法は、SwiftDemand内のどこかに「Collect Your Coins」と書かれた欄がありまして、そこの下あたりに、オレンジの「Claim」と書かれたボタンがあるので、押してください。

そうすると、あなたの「Coin Balance」の欄にコインが追加されます。

これでコインがもらえたことになります。

不労所得100コインゲットです。

まとめ

2017年から始まった「SwiftDemand

今はまったく価値のないものになっています。

これから知名度が上がってくれば、もっと活気にあふれるものになるでしょう。

Apple社が全力でバックアップなんてしてくれれば、一躍トップコインですよ。

このサービスは、お金の有無に関係なく、早く始めたものが得をします。

だって、ボタンを押した回数だけコインが増えていくのですから。

始める資金も0円なため、私はかなりおすすめな仮想通貨だと思います。

ぜひ、皆様も時代の先乗りということで「SwiftDemand」始めてみませんか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください