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【2018年】仮想通貨LISK(リスク)とは?購入方法と今後の将来性

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今回は、LISK(リスク)について調べてみました。

Augerに引き続き面白そうな通貨ですよ、LISK。

 

前回のAugerの記事はこちら↓

www.loki1115.com

 

LISK(リスク)とは?

LISKとは、プラットフォーム型仮想通貨です。

LISKの語源は、プラットフォーム名というだけで、

「危険」という意味のRISKとは、異なるようです。

 

詳しく後述するのですが、イーサリアムと同じスマートコントラクトという契約を自動化するための機能を持っており、契約を自動的に実行し保存することが出来ます。

 

LISKの特徴は?

一番の特徴といえるのが、アプリケーションの基盤に「サイドチェーン」を採用しています。

ここがイーサリアムと異なる部分で、イーサリアムは、メインチェーンのみで動いているため、バグやエラーで問題が起きた時のダメージが大きくなります。

しかし、LISKはサイドチェーンを採用しているので、複数のブロックチェーンで取引を行うことで、問題に対するダメージを最小限にすることができるだけでなく、ブロックチェーンの処理能力を向上させることができます。

 

それに加えて、記述言語として、「Javascript」を採用されています。

「Javascript」はウェブ言語で多くの開発者が使っている(私もたまに使う)ため、

開発を容易に行うことができます。

 

便利な仮想通貨ですね。LISK。

 

LISKの将来性は?

LISKはまだまだ発展途上な仮想通貨です。

2018年は大きく価値を上げることが期待されています。

 

実際、前述したような利便性が確立されている仮想通貨なのに、

国内で取引されている取引所が coincheck のみなので、

これからの伸びに期待です。

 

公式Twitterも盛んに更新されているので、大きなイベント等があれば、

価値が大きく上がり、価格帯が上がること間違いないですね。

twitter.com

 

まだまだ他のメジャー通貨に比べて、価格が安いので、

今のうちに少しでも仕込んでおくと、一気に上がった時に喜べるかも。

 

LISKを取引できる取引所

coincheck

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

他にも様々な仮想通貨を取引できる取引所です。 

 

まとめ

LISK、なかなか期待値の高い仮想通貨ではないですかね。

知名度が低いのが、ネックになっている気がします。

 

多くの人がTwitter等のSNSで広報活動をすれば、

価格帯がすぐ上がりそうなものですけどね。

LISKの今後に期待です。